つなげば、
鳴る。

USB や Bluetooth の MIDI 鍵盤をつなぐと、iPhone と iPad が SoundFont 音源になります。

MIDI 鍵盤を買ったら、
すぐに音を鳴らしたい。
だから、つなぐだけで鳴るようにした。

ピアノからドラムまで、最初から入っています。

GM/GS 互換の GeneralUser GS を同梱しました。手持ちの .sf2 ファイルも「ファイル」App から取り込めます。よく使う音色は星を付けておけば、ワンタップで呼び出せます。

弾きながら、つまみで音を作る。

音量、エクスプレッション、リバーブ、コーラス、リリース、パン、ベンド幅。外の鍵盤で弾くときは画面の鍵盤を隠して、つまみを大きく出せます。上下でも左右でも、なぞれば回ります。

押さえた和音が、アルペジオになる。

ARP をオンにして和音を押さえると、テンポに合わせて 1 音ずつ刻みます。再生順、音価、ゲート、スウィング、16 ステップのパターンを選べて、パターンには定番の 10 種を用意しました。設定は鍵盤の上に重ねて開くので、弾きながら変えられます。

16 チャンネル、
それぞれ別の音色で。

受信チャンネルを「マルチ」にすると、DAW やシーケンサーから届いた音を、チャンネルごとに別の音色で鳴らします。同梱のデモ曲では、パートごとのミュートやソロを試したり、パートを選んで一緒に弾いたりできます。

できること

つなげる鍵盤
USB MIDI、Bluetooth MIDI(BLE)
受信チャンネル
すべて(オムニ)、1〜16 のどれか、マルチ
音源
SoundFont 2(.sf2)。GeneralUser GS v1.44 を同梱
演奏
ベロシティカーブ、移調、オクターブ、ホールド、ピッチベンドとモジュレーションのホイール
アルペジエーター
再生順 6 種、音価 1/4〜1/32(3 連符を含む)、テンポ ♩=40〜240(TAP 対応)、オクターブ、ゲート、スウィング、ラッチ、16 ステップのパターン(定番 10 種のプリセット)
鳴らし方
バックグラウンドでも鳴り続けます。ほかのアプリの音と混ぜることもできます
対応機種
iPhone、iPad(iOS 26 以降)。画面の幅に合わせて鍵盤の数と配置が変わります
言語
日本語、英語

App Store で配信の準備中です。

公開したら、このページからダウンロードできるようにします。

近日公開App Store

サポート

不具合の報告やご質問は、X(@junpeiwada)へお送りください。お使いの機種、iOS のバージョン、MIDI 鍵盤の機種名を添えていただけると調べやすくなります。

プライバシーポリシー

制定日: 2026年10月23日

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  • ご自身で取り込んだ SoundFont ファイル(アプリの書類フォルダ。ファイル App から見えます)

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Bluetooth

Bluetooth MIDI 鍵盤とつなぐためだけに Bluetooth を使います。周囲の機器の情報を保存したり送ったりはしません。

このポリシーの変更

内容を変えるときは、このページを更新して制定日を改めます。

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Effective: October 23, 2026

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